2007年08月05日

トラックバック&コメントルール

「喫茶おとりこみ中。」トラックバック&コメントルール(2007年8月5日発表)

喫茶おとりこみ中。
2007年8月5日
開設・運営・執筆者:よるの黒茶


 「喫茶おとりこみ中。」へようこそいらっしゃいませ!記事に関心を持っていただきありがとうございます。

 トラックバック・コメントは、記事内容に関連するものに限り原則的に自由に受け付けます。
【トラックバック】

 例えば、「AEDを使った救命法」について書いた記事であれば、「AEDを使った救命法」について書かれた記事を送って下さい。少しはみ出しても「AED」「心疾患」程度に止めていただき、「病気」つながりだからと別の疾患の記事の送信はおやめ下さい。
 

 下記のようなトラックバックは、削除対象となります。
・18禁(※日本基準)
・ブログからでないもの
・宣伝目的のトラックバック(ここで言う「宣伝」は、主体が宣伝であるもの。つまり記事中にアフィリエイト商品広告がある程度ではあてはまりません)


 下記のようなトラックバックは、削除される場合があります。
・記事内容に関連しないもの
・写真が無く、日本語以外の言語が8割以上を占める記事。
・日本の選挙期間中に送信されたもので、特定の立候補者の当選・落選を目的としている記事。
・特定個人情報の多いもの(住所、電話番号など。公人が公表している場合などを除く)

 二重トラックバックは、遅い方を削除します。
 削除対象などを除き、記事内容で“審査”することはありません。

【コメント】

 コメントは、あくまで記事内容や、それに関連する「コメント」(意見・感想・あいづち・突っ込み・情報提供など)と位置付けます。「掲示板」や何度も返信しあう議論場所では必ずしもありませんので、その辺をご理解下さい。

 例えば、「イズミヤの割引」について書かれた記事であれば、「イズミヤ」や「割引」に触れたコメントをして下さい。

 人、団体、国、地域等への批判を超えた誹謗中傷の類はお断りです。


(なぜ掲示板・必ずしも議論場所ではないのか)

 「喫茶おとりこみ中。」は、というか多くの個人ブログは、開設・執筆者の意見・主張を(一方的に)公開することを目的とするものです。
 議論することを目的として開設したサイトではないということをご理解下さい。開設者の主張が目的ですから、投稿者が自由に「やり合う」場になってしまうと開設趣旨に反するのです。

 当「喫茶」の開設者の意見に関わらず、自分の意見を広く伝えたいと思う方はご自身でブログを開設する方法とか自由に議論できる掲示板に投稿する方法などがあるのですから。


(エディタのすすめ)

 コメントは投稿される方自身の責任でお願いします。開設者は表示に関して責任持てません。
 投稿途中の停電などに対応するためにも、はじめからエディタソフト(※)で一度お書き(保存)になってから、コピー&貼り付けで投稿することをおすすめします。
※私は「TeraPad」を使っています。

(根拠の提示)

 また、現行の科学的根拠を覆すような大胆な主張をされる場合は、ソースを提示してください。その際、長いURLはそのまま掲載しないでほしいです。レイアウトが崩れるからです。
 新たな根拠が提示できない場合は、断言しないことです。ネットというバーチャル空間では“解明”は難しく、水掛け論になる場合があるからです。

 コメント欄で情報を提供してくださる場合には、「又聞き(うわさ)である」、「自分が見た」、「自分の想像」といったことははっきりさせて下さい。


(削除対象)

 下記のようなコメントは、削除対象となります。
・一方的なサイト宣伝(個人を装う出会い系誘導系などへの誘導はどのような形であれNGです。)
・中身のないコメント(「コメント初めてで緊張」とか言いながらそれだけとか)
・日本語以外の言語が5割以上を占める書き込み。
・コメント全体の内8割以上がURLの書き込み
・特定個人情報(住所、電話番号など。公人が公表している場合などを除く。)を載せたもの
・犯罪的書き込み


(削除される場合があるもの)

 下記のようなコメントは、削除される場合があります。
・記事内容に関連しないもの
・日本の選挙期間中に送信されたもので、特定の立候補者の当選・落選を目的としている書き込み。
「喫茶おとりこみ中。」の開設・運営趣旨に反する書き込み(本来返信をもって反論すべきものであっても、開設者の都合により、当該書き込みを存置させない目的で削除する場合があります)
・揚げ足取りのみの書き込み(本来返信をもって反論すべきものであっても、開設者の都合により、当該書き込みを存置させない目的で削除する場合があります)


(その他)

 反対意見については「削除対象」「削除される場合があるもの」を除き、今のところ認めます。
 開設者は現在、基本的に日本共産党支持ですが、日本共産党批判も可です。

 二重コメントは、遅い方を削除します。
 「削除対象」「削除される場合があるもの」を除き、コメント内容で“審査”することはありません。

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